Naziは遺伝学の面で近代科学を誤用悪用。近代科学の権威を借りるのが左翼の特徴。Marx系は経済学の面での似非科学に特徴がある。
戦後日本左翼は外国理論受け売り、科学軽視、感情優位。実態は似非左翼。
近代思想は遺伝を過小評価し、学校教育や努力を過大評価したけど、今は遺伝の制約を受け入れ、個性を生かし、無駄な努力を避ける生き方の方が有効になりつつある。
遺伝を持ち出し皇室への嫌悪感を表明した左翼東大教育学教授が炎上。近代文明終焉、時代の変化に対応不能で時代錯誤化した左翼は公職追放が望ましい。
Koreaの統一教会も、日本の基督教も、反日では共通したけど、統一教会は反共、自国中心主義、日本基督教は左翼と連携。
岸信介系清和会はUSAの意向を受けつつ、反共を媒介に統一教会と癒着。
20世紀後半の反共とはほぼ反Sovietだけど、清和会も日本共産党も、反Sovietと反日を微妙に両立させた。
両者の対立は表面上のこと。しかしSoviet崩壊後清和会森元総理や安倍元総理は奇妙に魯国との癒着を模索。
中共との新冷戦が本格化する現在では統一教会解散、反日派衰退。愛国主義を偽装した反日官僚主義清和会崩壊。
左翼は、自分たちが主張する夫婦別姓は選択制だから、誰にも好都合だ、とするけど、別姓と同姓とでことなる税制を適用、別姓は配偶者控除なし、同姓ならあり、とはならず、主婦優遇一律廃止で増税になると見られる。
左翼の政策は結婚離れを促進するけど、別姓制度を阻止しても、結婚衰退、庶民下層民の結婚不能の趨勢は不変。
魯国は軍事演習や指導者の択捉島訪問や反日記念碑設置等、軍事、政治、象徴、あらゆる面で反日攻勢。
日本側は抗議撤回要求、遺憾砲だけ。それでは外交にならず。大陸独裁勢力とは徹底した断絶に進むしかない。
万国との友好の幻想を捨て、選別外交をやるべき。善と悪との闘争は物語お芝居でのこと。
現実の闘争戦争は悪と悪との者であることが多く、悪の側が勝つことも多い。勝てば官軍、は嘘。日本は過去の軍国主義の悪、失敗を相対化して良い。