左翼革命思想は、旧体制擁護派認定、敵認定した人びとを社会から抹殺すれば社会の進歩になるとの幻想で対立を作り出し煽る有害なもの。
globalismは、集権化による国際競争勝利を大義名分にして、格差拡大を是認したけど、今はほぼ破綻。
分権化と、すみ分けの思想が重要と見られる。敵に勝ち、競争に勝つことよりも、危険な闘争や破壊を抑制し、生き残ることを優先させる。
市場経済を、globalism型からすみ分け型に改造する。連合国は、勝てば官軍思想。戦争犯罪認定されるべき原爆等の一般人虐殺を免責にする。
日本人が連合国の立場に同化することはあるべからず。日本人なら日本軍の悪を認めても、弁護の余地を探る。
反日外国が歴史事実歪曲で過剰非難し過剰処罰を求めるのに反論する。
近代以来の欧米西洋勢力による国際支配は限界、崩壊しつつあるけど、魯国や中共の様な、近代国際法理念を否定破壊する前近代型帝国主義、民族差別大陸型専制独裁による人類支配を許すべきにあらず。
有害なglobalismが破綻したのは良いとして、帝国主義はglobalismと同等かそれ以上に悪い。日本は大陸独裁勢力に呑みこまれるのを防がねばならず。
官僚らの上級国民は、一般国民を土人視し差別する左翼思想に毒されたと見られる。少子化を放置、役立たずの子ども家庭庁で政治家をだまして利権拡大。
移民政策で、土人を人種改良すれば良い、の算段かも。官僚を平民に引き摺り下ろす社会改革をやらねばならず。
Chineseの対日差別意識は古代の倭でも現代の「小日本」でも同じ。反日左翼は戦前日本軍国主義、Chineseへの差別は誤り、Chineseが日本人を差別するのが正しいとする。
左翼は正しい反省をする能力が無い。日本人とChineseは思想文化に大きな差異、友好不可能、疎遠化すべき、が戦前日本軍国主義破綻の教訓。