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伊租甫の忍者blog2号

中共がこれだけ露骨な反日姿勢を見せても、中共擁護、自国政府非難の反日左翼の声がやまず

台湾有事は日本有事、論は安倍元総理も発言したけど、今回の様な斬首脅迫騒ぎにならず。対応の変化は、台湾攻略作戦実行が秒読みだから?

元総理暗殺は真犯人は中共、とする陰謀論もあるけど。

中共領事は、朝日の不適切な見出しだけ見て誤解して暴発した可能性が無くも無いけど、中共は朝日に責任をかぶせてことを収めることをせず、報道に便乗して日本叩きをするのが台湾攻略に好都合になると判断した模様。

1982年の教科書問題にも朝日が関与したけど、その当時は、政府は誤報との判断がすぐにつかず、近隣諸国条項の譲歩に追込まれた。

今回は中共覇権主義に反対の国ぐにも多く、譲歩不要。
中共大使感が敵国条項を持ち出し、王毅外相は日本は赤線を越えたと吠える。

中共が日本を攻めるには、わざわざ敵国条項を持ち出さずとも、魯国の様に、個別自衛権の勝手な解釈で突き進めば、国連には抑止力が無いから押し通せる。

敵国条項は、敗戦国日本、を再認識させ、日本左翼をびびらせるのに有効。

中共左翼独裁体制は一般人向け宣伝戦は拙劣だけど、各個人を接待で籠絡する買収術は古来のものを受け継ぐらしい。

舛添元知事の中共論は魯国論に比べて偏向が激しく、買収された可能性濃厚。

鳩山元総理はお金持ちだから、お金はいくらでも欲しいと見える。魯国のUkraine侵略擁護、北京での戦後80年式典参加、台湾問題をめぐり中共と同調する発言等、外国に買収されての行動としか見えず。

U
SA はVenezuelaに空母を派遣し、麻薬問題を口実に、反米政権に圧力。上陸作戦の恐れは小さいと見られるけど、中共がやり方を注視、台湾攻略の参考にする?

中共は石破政権の段階から反日反日歴史映画公開等、反日強化の方向性を打ち出したことに注意が必要。

高市政権への交代で中共は反日を加速させたけど、日本側が妥協や宥和を試みても、良くて加速が緩まる程度、反日の流れは不変。妥協禁物。
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