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伊租甫の忍者blog2号

26年総選挙で反日極左を壊滅に追込めるか。中共との疎遠化が、戦前軍国主義への正しい反省

選挙制度改定してからの総選挙が望ましいけど、どうやらそこまで待つ余裕が無い。通常国会冒頭解散へ。

左派野党は高市政権では戦争になるとの宣伝を、中共から何らかの支援を受けつつ展開すると見られるけど、左翼の政策では日本は不戦敗で中共に植民地化される。

総選挙で、石破前総理が安易な前回選挙で自民党を少数与党に転落させたことを挽回。

USAの保守Monroe主義とは反欧州。嘗ては南北Americaから欧州の残存勢力を追放すること。

今はEUを解体し、欧州覇権主義を終焉させつつ中共の浸透工作を防ぐこと。欧州を擁護してTrump政権を批判し、USAからの自立願望を語る左翼は支離滅裂。

USAから自立したいなら、USAの欧州からの自立に学べ。

保守は歴史伝統地理風土を尊重。攻撃は最大の防御なり、は大陸思想。海洋国は鎖国による防御を重視。

日本は拉致問題の故に、平壌政権に対して経済制裁するけど、大国中共に対して弱腰。平壌も北京も、規模の差はあれど、同種同類の体制。

平壌との国交の見通しは無い
けど、北京と国交したのは重大な誤り。反日左翼が国会に一定の議席を占め続けたことは、日本が二流国たることの証左。

日本は外国先進国の国際標準への合致度が不十分だから二流国、との左翼論法は無意味
。外国大国追随事大主義。自国基準が乏しい日本は2流国。

自民党は政策ideology面では鵺。共産主義以外なら何でもあり。官僚と癒着した中道左派勢力。

極左政権阻止のため、吉田自由党と鳩山民主党が野合して結成された。自民党は保守反動右翼との左翼の決めつけは誤り。

保守思想は自己の能力を過信せず懐疑し、人知を超えた絶対理念を信じて自己を抑止。漸進主義による変革。試行錯誤。

誤りはできるだけすぐに改める。左翼は己れの誤りを認めず、責任転嫁する。

反日極左は、国際情勢の変化を無視し、自滅の趨勢。日本は右翼軍国主義化を避け、保守化すれば良い
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