中共覇権主義に直面し、Washingtonからの陰の指導も功を奏し、Seoul政権も遂に反日抑制に転換。
反日左翼は裏切られた。国内左翼もいい加減に態度を改めるべき。
左翼は中途半端な試験での好成績にのぼせて、自身が国際水準知識人地球市民だと幻想するけど、今や反日左翼は有害で排除すべきと国際支配者が認定。
「中道改革連合」立憲公明党を「中革連」と呼ぶ人も居るけど、世評の悪い中核派を連想させる。
立憲小西参院議員がその呼び方は中傷だと反撥したけど、その反応は、小西議員が中核派を見下すから。
新聞情勢分析では、中道は苦戦傾向。学会員は少し前まで対決した左翼立憲に不信、左派は中道の看板に違和感。
国際支配者が、小池知事に希望の党での左派潰しをやらせたときは失敗したけど、中共の反日強化に危機感を持つ国民か増えた今では媚中左翼は支持を無くして淘汰される見込み。
北京政府は、日本の治安が悪化したとし、日本でChineseに対する憎悪犯罪が増えたと印象操作して、自国人民に日本への旅行自粛指示。
日本の治安不安にはChineseもかなり関与したと見られるけど、北京がその責任を認めることは無いにしても、日本に来るChineseの数を抑制するのは、一部業者を除く多数派国民から肯定される。
上野東大名誉教授は、反日左翼だけど、日本が移民政策を採用するのは無理だとし、経済や社会保障を維持するには移民が必要、との官僚や財界の意向に同調せず。
しかし皆で貧しくなれ、とは不正確。それは、霞が関流には、上位者も下位者も同率で収入や社会保障を減らすこと。
上位者の社会保障を減らし、下位者の保障を維持して格差を抑制するのが正しい。移民政策は、低賃金労働者を求める腐敗財界だけの罪にあらず。
外国人労働者を国営社会保障制度の無理に加入させて、官僚公務員に有利な社会保障を維持したい官僚の意向も無視できず。
左翼政党は、移民低賃金労働者搾取を無視、多文化共生による日本文化破壊を正義とし、移民肯定。