Soviet共産主義による平等化が挫折し、左翼が変質。global資本主義と結託。平等よりも破壊を優先。
国境破壊、移民自由化、民族文化破壊。女権主義はglobalismによる男子中間労働者賃下げ、結婚衰退、少子化、一般人家族破壊。
資本家が、賃下げ搾取のために外国人低賃金移民を利用するのに協力。一般労働者を裏切り。
Soviet共産主義とともに滅びたかに見えた官僚主義は、global資本主義と野合。EUも巨大な官僚支配体制。
しかしSoviet官僚体制の敗北を無視した愚挙。近代型社会保障体系は、官僚公務員を優遇し、人口増加を前提にしたもの。
それを維持するために、官僚は移民政策や増税増負担に暴走。霞が関官僚は冷戦後の日本没落に大きく貢献。
官僚を打ちのめし、社会保障制度を根本から改め、国民負担を減らさねばならず。
globalismが混乱をもたらし破綻したのを受けて、官僚の権限を弱め予算を抑制して小さな政府に移行する。
元官僚の古賀氏が、官僚の悪を隠すために高市政権暴走論を主張し、globalismにしがみつくのは、意図としては分るけど、歴史や国際情勢を歪曲して何でも日本非難に結びつける反日左翼は有害。
戦前日本はNaziと同盟する誤りを犯したけど、選挙で勝利したNaziが暴走した独国と、軍部を含む官僚が暴走して政党政治を破壊した日本では事情が全然ことなる。
左翼はNaziと日本を同一視し、日本軍国主義が暴走したのは日本人が劣等だから、の差別思想に落ち込み、優秀なChineseは軍国主義に走ることは無いと幻想。
それでも試験では偏差値60以上取れたらしく、試験成績を盾に右派を見下す。右派は低能だと勝手に決めつけ。
日本の受験の仕組みの欠陥の反映か。左翼は政敵を歪曲して的外れな非難をするけど、現実を正しく理解して現実の害を減らし、改良することにはほぼ無関心。
批判で相手よりも知識で優位に立つとの幻想にひたり、気持ち良くなることが最優先。
この手の人に権力を持たせると碌なことにならず。国民の多数派がそのことを認め、26年総選挙で左派を惨敗させた。