21世紀になり、魯国の侵略や中共の覇権主義の新事態で過去が上書きされたので、中共や魯国が、過去の日本軍国主義を糾弾して、自国の侵略を隠蔽する情報戦を展開するけど、効果に疑問。
日本は他国と連携して、中共の今の覇権主義の方が、過去の日本軍国主義よりも遥かに危険だとの情報戦を展開して良いのでは。
戦後左翼は、親米保守は矛盾、保守なら戦後も反米を貫くのが正しい、と主張するけど、戦前の失敗を反省して親米になるのは妥当。
古代聖徳太子以来の反中を貫くことの方が保守として重要。親中と金権腐敗で自民党を腐らせた田中角栄流政治からの脱却が課題。
田中角栄が保守本流、岸信介系、清和会系は傍流とする誤解が一部にあるけど、戦後日本保守本流は吉田茂系。
護憲英米協調。吉田茂系は官僚主義ながら、戦後冷戦状況にうまく乗じて防衛費抑制、財政規模抑制で経済成長に成功。
今は対中新冷戦で防衛費増額が必要な状況、官僚主義抑制で財政を抑制する軌道修正が必要。角栄流ばら撒き財政から脱却。
反民主主義独裁勢力中共と魯国を常任理事国にする国連は国際秩序安定に役立たず。国連を解散させることをUkraine指導者が主張。
敗戦国日本の一庶民も賛成。解散のためにはKorea戦争を終結させ、国連軍を解散させることが必要。
Trump政権は、Korea戦争終結のためには、平壌を存続政府とする核付き統一でも、反中が担保されるなら手を打ちたい?
日本が優良外国人から選ばれる国であるのが望ましいけど、現状は、緩い規制につけ込み悪事を働く不良外国人に目を付けられ選ばれる国の面が目につきつつある。
規制強化で不良外国人を防ぐのは当然。反日放送局は、司会者に政府の外国人規制に不満を述べさせたり、移民推進論の大学教授を出演させたりして、情報工作、抵抗をまだ続ける。有害反日mediaを衰退させることが必要。国民が腐敗既存mediaを無視し、購入を止める。